4月1日に観戦した試合をメモ書き程度に。
横浜FM 1−1 FC東京 @日産
スタジアムにて観戦
試合は一方的な横浜ペース。しかし試合結果は
1×1のドロー。横浜は決定的なチャンスで何遍も
シュートを外してしまったツケをロスタイム増嶋の
ゴールで払わされた形。
しかし、FC東京のマンツーマンマークは・・・
東京のDF登録のスタメン選手は4名だが、茂庭が大島に
ついて、マルケスに伊野波。清水に今野で、おまけに
サイドでもドゥトラに徳永が付くという徹底ぶり。
よって、フォーメーションはあってないようなもの。
ジェフもマンマークディフェンスだが、東京のそれは
もっとモダンでない。おまけにボールを奪取した後の
スピードが全く上がらないので、怖さも何もなくただ
再びボールを奪われるのを待つのみ。
ガーロって何者?原博美時代はモダンな攻撃サッカーを
標榜していた東京だけに、スタジアムでピッチ全体を
見るとそのギャップの大きさにびっくりしてしまった。
清水 2−3 G大阪 @日本平
NHK BS-1にてライブ観戦
こちらは昼の試合と打って変わって、攻守の切り替えの
早いスリリングな展開。清水の若い選手のイキが良く
好感が持てる。FC東京の試合を見た後だけに、清水の
美しいディフェンスラインがより際立って見える。
後半、清水の運動量が落ちて、最終的にはG大阪の助っ人
ブラジル人が試合を決めるに至ったが、なんともサッカーの
醍醐味が凝縮された試合であった。
ジェフ関連
4/2 川崎F戦、ハースの出場は厳しそうですね。
ハース欠場の場合は、いつもの巻1トップでしょうか。
G大阪の攻撃を見ていて、改めてペナルティエリア内で
ドリブルで突っかけていける選手の大きさを身に染みて
感じました。
おっと、今夜はクラシコじゃないですか〜!
録画録画。でも、一体いつ見るんだろう?
ベンフィカ×バルサのCL 1st leg録画もまだ見ていない
のだが。。。
それはさて置き、4/2はWIN BY ALL!
横浜FM 1−1 FC東京 @日産
スタジアムにて観戦
試合は一方的な横浜ペース。しかし試合結果は
1×1のドロー。横浜は決定的なチャンスで何遍も
シュートを外してしまったツケをロスタイム増嶋の
ゴールで払わされた形。
しかし、FC東京のマンツーマンマークは・・・
東京のDF登録のスタメン選手は4名だが、茂庭が大島に
ついて、マルケスに伊野波。清水に今野で、おまけに
サイドでもドゥトラに徳永が付くという徹底ぶり。
よって、フォーメーションはあってないようなもの。
ジェフもマンマークディフェンスだが、東京のそれは
もっとモダンでない。おまけにボールを奪取した後の
スピードが全く上がらないので、怖さも何もなくただ
再びボールを奪われるのを待つのみ。
ガーロって何者?原博美時代はモダンな攻撃サッカーを
標榜していた東京だけに、スタジアムでピッチ全体を
見るとそのギャップの大きさにびっくりしてしまった。
清水 2−3 G大阪 @日本平
NHK BS-1にてライブ観戦
こちらは昼の試合と打って変わって、攻守の切り替えの
早いスリリングな展開。清水の若い選手のイキが良く
好感が持てる。FC東京の試合を見た後だけに、清水の
美しいディフェンスラインがより際立って見える。
後半、清水の運動量が落ちて、最終的にはG大阪の助っ人
ブラジル人が試合を決めるに至ったが、なんともサッカーの
醍醐味が凝縮された試合であった。
ジェフ関連
4/2 川崎F戦、ハースの出場は厳しそうですね。
ハース欠場の場合は、いつもの巻1トップでしょうか。
G大阪の攻撃を見ていて、改めてペナルティエリア内で
ドリブルで突っかけていける選手の大きさを身に染みて
感じました。
おっと、今夜はクラシコじゃないですか〜!
録画録画。でも、一体いつ見るんだろう?
ベンフィカ×バルサのCL 1st leg録画もまだ見ていない
のだが。。。
それはさて置き、4/2はWIN BY ALL!
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