OVERCOMING2
ただ突き進むのみ!信じれば必ず通じる
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俺たちの微妙な誇り
あ、タイトルに深い意味はないです。
勝ってても、負けてても私は自分のチームに対して堂々と
「俺たちの誇り」とは叫べないタイプの人間なので。
自分は不器用なものですから。。。

てか、東京V戦とか全然忘れちゃいました。
なんかありましたっけ???

なんかブログ放置しておくと、変なエントリをFC2が勝手に上げるんで気持ち悪いから新エントリ書いてるって感じです。


ヴェルディ戦でひとつ。
メイン側の線審は結構やばかった。

前半の工藤が裏に抜けたシーンもオフサイ微妙。
後半、ジェフがコテコテにやられてる場面でもいかにもオフサイが数回あった。(いずれも失点には繋がらなかったが)
てか、全然線審の走りが追いついていないんで、そりゃちゃんとラインを見るのは無理だわな。
残念だったのは、そんな場面でジェフの選手がオフサイドのアピールもしなかったこと。

3失点目も、相手の10番はずっとオフサイドポジションにいた。
それも立石の目の前、ゴールラインくらいでトボトボ歩いていた。

本来であれば、グッとラインを上げて相手をついて来させるのだろうが、敵は2点リードしているので、適当にオフサイドポジションのまま動こうとしない。
10番を置き去りにしてオフサイドを取れば良い場面だが、中途半端に迷いがあってついて来ない相手を見て、微妙なところでライン押し上げを止めてしまう。おかげで、土屋にもPA内に入り込まれる。
土屋へのパスが出た時点では、10番は完璧オフサイドポジション。土屋の頭にボールが当たるまでの間にジェフはラインを下げて10番をオンサイドにしてしまった。
(土屋へのクロスボールは10番の頭上を越えているので、線審によっては旗を揚げてもおかしくはないように見えた)

いやいや、細かいことをどうのこうの言いたいわけではないのです。
つまりは、非常に迷いが見えて、相手に主導権をとられて受けてしまっていた象徴的な場面だったのでちょっと書いてみました。って感じです。

ナビスコ杯を水曜に戦ったクラブは鹿島以外勝ちなし。
それを不必要にポジティブに捕らえて、日曜の札幌戦に向けて体を作って行こうと思ってます。




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